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東京ゲームショウ2017に出展します。

2017/09/12 0:34 に 鈴木浩 が投稿   [ 2017/09/12 0:38 に更新しました ]

2017年9月21日(木)から9月24日(日)まで幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ」に神奈川工科大学ブースを出展します。
ブースではゲームクリエイター特訓の学生開発ゲーム2作品の展示、映像作品展示を行います。

東京ゲームショウ2017の情報はこちらです。


 東京ゲームショウ2016出展の様子

MediaExpo 2017を開催いたします。

2017/02/22 5:21 に 鈴木浩 が投稿   [ 2017/03/01 4:29 に 中村隆之 さんが更新しました ]

開催主旨

神奈川工科大学情報メディア学科では、日頃の学生達の研究、制作成果を発表する場として学生成果発表会 「MediaExpo 2017」 を開催いたします。

当日は、本学情報メディア学科で実施されたゲームクリエイター特訓にて開発されたゲームシステムのデモプレイの他、卒業研究、研究室で作られたシステムの展示等情報メディア学科ならではの展示を実施致します。

当日の発表には入場無料で、本学関係者だけでなく、一般の方も参加する事ができます。事前登録不要ですので会場へ直接お越し下さい。

なお、会場に駐車場はございませんので、公共交通機関を利用して頂くか、近隣のコインパーク等をご利用ください。

皆様お誘い合わせの上是非ご参加下さい。

【開催概要】

    [ 開催日時]
    2017 年 3 月 4 日(土) 13:00〜18:00 ( 受付 12:30〜 )

    [開催場所]
    本厚木 ITエクステンションセンター ( 小田急線 本厚木駅 徒歩 3 分 )
    (会場の地図は下記から参照できます)

  • 発表会場 302教室 ( 定員 90名 )
  • 展示会場 502教室 

【 当日タイムテーブル 】※予定が変更になる場合がございます。

12:30〜 受付開始
—— 展示発表 ( 502教室 ) ——
12:30〜14:00 展示時間 

展示発表リスト
 ○ WAK X 2 Tube 
    ( 発表者 若月 友祐、赤羽 健太朗、久世 梓代 / 坂内研 )
 ○ 「Life-size Miku AR」を用いた等身大モデルの表現方法の検討について
    ( 発表者 大竹 聖也 / 坂内研 )
 ○ 2D & 3DCGイラスト(仮題)
    ( 発表者 アヌボ シュクラ / 服部研 )
 ○ (仮題) デジタル造形における創意工夫
    ( 発表者 木村 導 )
 ○ ゲームクリエイター特訓 最終チーム開発学生作品
     (発表者 ゲームクリエイター特訓 最終チーム開発参加学生 )

—— 口頭発表 ( 302教室 )——
14:00〜14:05 開会の辞 / ゲームクリエイター特訓発表に先立って ( 情報メディア学科 中村隆之 ) 
14:05〜14:35 ゲームクリエイター特訓 最終チーム開発発表( 2チーム )
   (発表者 ゲームクリエイター特訓 最終チーム開発参加学生 )

14:35〜14:55 抱擁可能なタンジブル赤ちゃんVRシステム
   (発表者 浅野 隆弥, 望月 宥冶, 東田茉莉花, 我妻 大樹, Rex Hsieh / 白井研究室 )

14:55〜15:05 休憩 ( 10分 )

15:05〜15:20 「Life-size Miku AR」を用いた等身大モデルの表現方法の検討について
   (発表者 大竹 聖也 / 坂内研 )

15:20〜15:40   WAK X 2 Tube
   (発表者 若月 友祐、赤羽 健太朗、久世 梓代 / 坂内研 )

15:40〜15:50  閉会の辞 ( 情報メディア学科 学科長 佐藤尚 ) 
—— 展示発表 ( 502教室 ) ——
15:50〜17:00  展示時間 
( 17:10 展示終了 )

【発表会後懇親会のご案内】

日時:2017年3月4日 18:00〜20:00
場所:Secret Banquet シークレット バンクエ 本厚木店
   ( 本厚木駅南口から徒歩1分)
形式:立食形式
参加費:
   社会人:4,000円
   学生:3,500円

ゲーム会社の合同セミナー「HEAT 5th 渋谷」で有志が発表

2016/12/01 8:12 に Akihiko Shirai が投稿   [ 2016/12/01 8:13 に更新しました ]

2016/12/3(土)に渋谷ヒカリエにて開催される、ゲーム会社の合同セミナー「HEAT 5th 渋谷」に情報メディア学科有志で参加いたします。

HEATはDeNA本社がある渋谷ヒカリエで開催されているゲーム業界を目指す学生必見のイベントで、参加各社の社長によるトークセッション、各社デザイナーによるポートフォリオ講評会、各社エンジニアによるゲームコードレビュー会、ゲスト講師によるポートフォリオ作成セミナーなどが実施されます。 ゲーム業界への就職活動を希望する3年生がデビューするには最適なイベントです。 
過去開催の様子はこちら http://creator.dena.jp/archives/47307965.html 

神奈川工科大学 情報学部 情報メディア学科からは、白井先生の担当する3年生の専門ユニット「KinectとC#を用いた実践的VRアプリ開発」でのプロジェクトの発表、中村先生の「ゲームクリエイター特訓」参加の2年生を中心に新作を含めた発表、そして各学生のポートフォリオを展示予定です。 神奈川工科大学は企業、学校ブースなかでも最も大きなエリアをいただいて展示を行います。 

<イベント概要> 
▼ポートフォリオ講評会 ▼今日からはじめる、ポートフォリオ制作 ▼ゲームコードレビュー会 ▼社長トーク! ▼書籍即売会 
▼参加予定企業 アールフォース・エンターテインメント、アカツキ、イニス、インテリジェントシステムズ、ヴァンガード、エヌディーキューブ、クアドラエンタテインメント、サイバーコネクトツー、サン電子、ジークレスト、ツェナワークス、ディライトワークス、ディンプス、ナウプロダクション、バンダイナムコスタジオ、ビサイド、ヘキサドライブ、ポールトゥウィン、ボーンデジタル、マトリックス、モノビット、ラクジン、ランド・ホー、リズ、ワンダープラネット、Razest、DeNAほか 
▼参加資格(要予約) 大学生・大学院生・高専生・専門学校生 
▼お問い合わせ:HEAT運営事務局 heat@dena.com http://heat5th.peatix.com/

神奈川工科大学からの発表プロジェクト

KinectとC#を用いた実践的VRアプリ開発

 

「アプリコネクト」

ドラゴンをなでてなつかせ、アプリ狩り!

右手を動かしてドラゴンをなでて、しばらくすると、ドラゴンが狩りに出かけて・・・何が取れるかはお楽しみ。

スタッフ

情報メディア学科3年:大塚高弘、長浜谷一樹、橋口響
 

「MangaGeneratorKAI」

ポーズを決めろ! 話のオチは君次第!

「Manga generator」とは、マンガの世界に入る事が出来るエンタテインメントシステムである!「Manga generator KAI」では、インタラクションをさらに追加し、ポーズによってストーリーに変化が現れるようになった!

新機能、従来は紙に印刷されていたマンガが、今回はTwitter@MangaGeneratorK に直接投稿されます! 

スタッフ

情報メディア学科3年: 渡邉 翔、馬場 夏昭、鶴田 拓真、神野 浩太郎

ゲームクリエイター特訓

クリスマスまでプレゼントを守り切れ! 【暗闇ディフェンスゲーム】

「サンタの要塞」

クリスマスまで後7日。サンタのプレゼントがドロボウに狙われている。暗闇に乗じてサンタの砦に侵入するドロボウをトナカイやトントゥといった仲間と一緒に撃退しプレゼントを守り切ろう!

スタッフ

情報メディア学科2年:山本 晴貴、小澤 大輝、富山 涼生
  その他、いくつかの新作が予定されています。ポートフォリオ参加の学生もおります。 よろしくお願いいたします!お世話になります!>参加企業の皆様  

東京ゲームショウ2016 に出展します

2016/09/11 23:29 に 中村隆之 が投稿   [ 2016/09/11 23:32 に更新しました ]

2016年9月15日(木)〜9月18日(日)まで幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ2016」にブースを出展します。
ブースではゲームクリエイター特訓の学生開発ゲーム2作品の展示を行います。

東京ゲームショウ20166の情報はこちらです。
東京ゲームショウ2015の神奈川工科大学ブースの様子

情報メディア学科 2016年度 学生成果発表会

2016/02/21 23:33 に 鈴木浩 が投稿   [ 2016/02/21 23:34 に更新しました ]


神奈川工科大学情報メディア学科では、日頃の学生達の研究、制作成果を発表する場として2015年度 学生成果発表会「Media Expo 2016」を開催いたします。

当日は、本学情報メディア学科で実施されたゲームクリエイター特訓にて開発されたゲーム/エンタテインメントシステムのデモ展示の他、卒業制作で作られたシステムの展示等、映像展示など、情報メディア学科ならではの展示を実施いたします。

詳細については以下のページをご覧ください。

アニ玉祭にてゲーム「DA・彩魂」を展示

2015/10/19 21:35 に 鈴木浩 が投稿   [ 2015/10/19 21:41 に更新しました ]




情報メディア学科の学生が中村准教授とともに開発したゲームDA・彩魂を、第3回「アニ玉祭(アニメ・マンガまつりin埼玉)」にて展示いたしました。
 アニ玉祭は〝アニメと観光〟をテーマとした、コンサートあり、ステージショーあり、グッズ販売ありの、アニメ・マンガの総合イベントです。
展示風景やゲーム詳細について産経アプリスタに掲載して頂きました。
http://anitamasai.jp/news/4186

鈴木研究室が東芝未来科学館にて夏の企画展を実施

2015/07/15 21:14 に 鈴木浩 が投稿   [ 2015/07/15 21:16 に更新しました ]


東芝未来科学館の夏休み特別企画として鈴木研究室と東芝未来科学館、(株)GOCCO.との共同企画展示「ハイパーブルブルスプリント」が実施されています。
「ハイパーブルブルスプリント」は、子ども達がペーパークラフトの馬を作り、振動するコースに置くことでその馬が動き出します。また、馬の足の折り曲げ方を工夫することで、馬の進むスピードが変化します。振動するコースには、プロジェクションマッピングを施し、レース展開を様々なアニメーションが演出します。

イベントの実施期間は7月16日〜9月23日まで、約2ヶ月のロングランを予定しています。
詳細については、東芝未来科学館のWEBページをご覧ください。
http://toshiba-mirai-kagakukan.jp/exhibition/special_exhibition/005/index_j.htm



白井研究室の多重化技術がフランスとニコニコ超会議2015で重賞受賞しました

2015/05/24 21:08 に 鈴木浩 が投稿

情報メディア学科白井研究室が、2015年4月25・26日、幕張メッセで開催されたニコニコ動画のユーザ交流イベント「ニコニコ超会議2015」内「第8回ニコニコ学会βシンポジウム」に、ポスター&デモ枠で参加し、会場投票で1位の「大賞」を受賞しました。
当日は、15万人を超える来場者があり、主催者側の想定を超える250票を超え、ダントツの票数で大賞を受賞したそうです。


http://niconicogakkai.tumblr.com/post/116240789761/8-more

“帰ってきた「超ニコニコメガネ」”
~3Dフラットパネルで多重化隠蔽映像するFPGAボード

白井研究室による詳細

http://blog.shirai.la/blog/2015/04/nicocho2015/

また、2015年4月8日から12日にフランスLaval市にて開催された「 Laval Virtual  第17回VR技術と使用法に関する国際会議」で、関連技術「ExPixel」がLaval Virtual AWARDS「BUSINESS, COMMUNICATION & SERVICES」を受賞しました。
http://blog.shirai.la/blog/2015/04/laval-virtual-2015/ 
 
白井准教授は「ExPixel」についての受賞・展示に加え、国際会議においてGoogleが開発する最先端のスマートフォン向けゲーム「Ingress」を使った相模原市立博物館とのコラボレーションについて国際発表を行いました。
「Gamification and construction of virtual field museum using augmented reality game “Ingress”」
白井研究室の4年生が以下の発表 を行いました。

 「Face a la Mode」 口頭発表担当:鈴木百合彩、展示発表:安藤歩美
 「ExPixel」展示発表:津田良太郎

また情報メディア学科新任の安本助教が3Dプリンタを使いスマートフォンを拡張する技術「VISTouch」にて重賞を受賞しました。
受賞に関する詳細はこちら
http://www.laval-virtual.org/en/prices-competitions/laval-virtual-awards/laureats-2015.html

牧 奈歩美 助教が「映像作家100人 2014」に掲載されました

2014/05/20 22:21 に Web管理者 情報メディア学科 が投稿   [ 2014/05/20 22:21 に 鈴木浩 さんが更新しました ]

100人の映像作家を紹介する書籍『映像作家100人 2014 JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2014』(4/21刊行)に、情報メディア学科の牧 奈歩美助教が掲載されました。
同書は、新たな表現に挑む映像作家たちを紹介する年鑑の2014年版です。プロジェクションマッピングから手描きアニメーション、メディアアートまで、ジャンルを越えて映像の今を一望できる内容となっています。
牧 助教は「この書籍は、私自身も学生のころから参考にしており、毎年楽しみにしていたので、取り上げていただけたことを大変うれしく思います。幅広い分野で活動されている作家さんたちの作品を一挙に見られますので、学生のみなさんにも、映像の可能性と面白さに気づいていただければ嬉しいです。」と感想を話しました。



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