最新のお知らせ

  • 東京ゲームショウ2016 に出展します 2016年9月15日(木)〜9月18日(日)まで幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ2016」にブースを出展します。 ブースではゲームクリエイター特訓の学生開発ゲーム2作品の展示を行います。 東京ゲームショウ20166の情報はこちらです。 http://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2016/ 東京ゲームショウ2015の神奈川工科大学ブースの様子
    投稿: 2016/09/11 23:32、中村隆之
  • 情報メディア学科 2016年度 学生成果発表会 神奈川工科大学情報メディア学科では、日頃の学生達の研究、制作成果を発表する場として2015年度 学生成果発表会「Media Expo 2016」を開催いたします。当日は、本学情報メディア学科で実施されたゲームクリエイター特訓にて開発されたゲーム/エンタテインメントシステムのデモ展示の他、卒業制作で作られたシステムの展示等、映像展示など、情報メディア学科ならではの展示を実施いたします。詳細については以下のページをご覧ください。情報メディア学科 2016年度 学生成果発表会
    投稿: 2016/02/21 23:34、鈴木浩
  • アニ玉祭にてゲーム「DA・彩魂」を展示 情報メディア学科の学生が中村准教授とともに開発したゲームDA・彩魂を、第3回「アニ玉祭(アニメ・マンガまつりin埼玉)」にて展示いたしました。 アニ玉祭は〝アニメと観光〟をテーマとした、コンサートあり、ステージショーあり、グッズ販売ありの、アニメ・マンガの総合イベントです。展示風景やゲーム詳細について産経アプリスタに掲載して頂きました。http://anitamasai.jp/news/4186
    投稿: 2015/10/19 21:41、鈴木浩
  • 鈴木研究室が東芝未来科学館にて夏の企画展を実施 東芝未来科学館の夏休み特別企画として鈴木研究室と東芝未来科学館、(株)GOCCO.との共同企画展示「ハイパーブルブルスプリント」が実施されています。「ハイパーブルブルスプリント」は、子ども達がペーパークラフトの馬を作り、振動するコースに置くことでその馬が動き出します。また、馬の足の折り曲げ方を工夫することで、馬の進むスピードが変化します。振動するコースには、プロジェクションマッピングを施し、レース展開を様々なアニメーションが演出します。イベントの実施期間は7月16日〜9月23日まで、約2ヶ月のロングランを予定しています。詳細については、東芝未来科学館のWEBページをご覧ください。http:// ...
    投稿: 2015/07/15 21:16、鈴木浩
  • 白井研究室の多重化技術がフランスとニコニコ超会議2015で重賞受賞しました 情報メディア学科白井研究室が、2015年4月25・26日、幕張メッセで開催されたニコニコ動画のユーザ交流イベント「ニコニコ超会議2015」内「第8回ニコニコ学会βシンポジウム」に、ポスター&デモ枠で参加し、会場投票で1位の「大賞」を受賞しました。当日は、15万人を超える来場者があり、主催者側の想定を超える250票を超え、ダントツの票数で大賞を受賞したそうです。http://niconicogakkai.tumblr.com/post/116240789761/8-more“帰ってきた「超ニコニコメガネ」”~3Dフラットパネルで多重化隠蔽映像するFPGAボード白井研究室による詳細http ...
    投稿: 2015/05/24 21:08、鈴木浩
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 CG,アニメーション、音楽、ゲームなどコンピュータを使った表現は、更なる広がりをみせています。
 情報メディア学科では、体験重視のコンテンツ制作教育と工科大の特性を活かした層の厚い工学教育を通して、 工学的基礎を武器に活躍できるクリエイター、あるいは、クリエイターとしての センスを生かして活躍できるコンピュータ技術者を育成します。

情報メディア学科の拠点は、キャンパス周辺のランドマークになっている情報学部棟  最先端の情報機器を備えた情報学部棟とアートとITの融合を目指した質の高い教育は、 クリエイターとITエンジニアいずれを志望する学生にとっても最高の環境といえます。

「ゲームクリエイター」特訓で実力を伸ばす。
 卒業後は、ゲームや音楽、WEBなどデジタルコンテンツ制作の現場でクリエイターとして活躍したい という夢を抱く学生の実力を伸ばすために導入されたのが「ゲームクリエイター特訓」です。
コースは、「デザイナーコース」と「プログラマーコース」、「企画コース」の3つ。
 情報数理系の大学内で、美術系大学やクリエイター系専門学校に凝縮されるアート系かつ技術的素養を習得するという、 この授業の試みは非常にめずらしく、本学科のクリエイター志望者にとっても大きな魅力となっています。

学生ブログ「D科の日常」

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